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稲田さんのつぶやき [今宵の戯言]

コンビニの弁当どれにするか迷ってたら、イキナリ知らない女が「ワタシこれにするぅ〜」とか言いながら俺の買い物カゴに弁当を入れてきたからまじビビった。どうやら俺を彼氏と間違えたらしく「すいませ〜ん(汗)」ってどっかに消えたけど、逆にその場に残された俺の方が恥ずかしくなったよ、バカ。




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いい大人が。。。 [今宵の戯言]

エアロスミスのスティーヴン・タイラーが、ロバート・プラントに代わるレッド・ツェッペリンのシンガー発掘オーディションに参加していたことを認めた。バンド・メイトのジョー・ペリーが以前、この話題に触れ「タイラーは(ツェッペリン側から)断られた」などと暴露していたが、スティーヴン・タイラーによると、彼のほうから断ったそうだ。

スティーヴン・タイラーはアメリカのサテライト・ラジオ局Sirusでこう明かした。「ジミー・ペイジのマネージャー、ピーター・メンチと話したんだ。彼は俺の生涯の友人だ。彼から“ロバートはもうバンドとプレイしないから、彼らとジャムしてみないか?”って誘われたんだ。やってみたよ」

セッションは上手く行ったそうだ。「(ジミーに)“僕らとアルバム作ってみないか?”って言われたよ。でも、俺はジミーの目を見てこう答えたんだ。“ノー”ってさ」

スティーヴン・タイラーは断った理由をこう説明している。「俺はエアロスミスにいる。彼は世界で最もでかいバンドにいる。俺も同じようなもんだ。俺には俺のバンドへの忠誠心がある。ものすごく愛しているんだ」




ジェイソン・ボーナムは以前、名は明かせないが、プラントに代わるシンガーとリユニオン寸前のところまでいったと話していたが、この本命候補はスティーヴン・タイラーのことだったのかもしれない。

スティーヴン・タイラーが愛してやまないエアロスミスは、今週末、“行方不明”というジョー・ペリーを除くメンバー4人でスタジオに入るという。スティーヴン・タイラーいわく、ジョー・ペリーは彼がオーディション番組『American Idol』の審査員を引き受けたことに怒り、電話に出ないそうだ。でも、結局のところ仲直りするのだろう。

スティーヴン・タイラーはまた、日本のファンには嬉しい発言もしている。「すでに11月と12月にツアーが決まっている。南アメリカと日本だ」
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10月15日 永嶋氏 誕生日 [今宵の戯言]

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10/15は永嶋氏のヴァースディ。

残業終了間近に元カノの「ゴメン、家に来ちゃった…」というストーカー的な

メールを受け

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心底ヘコむ永嶋氏。

誕生日おめでとう。
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globe15周年記念ベスト盤、ジャケットは『シティーハンター』の北条司が書き下ろし [今宵の戯言]

9月29日にリリースされるglobe15周年記念ベスト盤『15YEARS-BEST HIT SELECTION-』のジャケットを北条司が書き下ろしていることが明らかになった。これは、同ベスト盤に「Get Wild」のカヴァーが収録されることから実現。「Get Wild」と北条司といえば、もちろんご存知『シティーハンター』だ。



今から2年前。2008年8月、globeはTM NETWORKの「Get Wild」をカヴァーする事を決定した。「Get Wild」といえば、読売テレビ系アニメ『シティーハンター』のエンディングテーマとして大ヒットした曲である事から、「CDジャケットを『シティーハンター』の作者、北条司先生に書き下ろしていただきたい」と小室哲哉が発案。スタッフを経由して、北条司にその旨が伝えられると、北条も快諾。globeのメンバー3人(小室哲哉、MARC、KEIKO)をイメージして書き下ろした作品が完成した。

だが、この作品、2008年11月の事件の影響もあり、一度はお蔵入りすることになる。

事件から2年の月日を経て、2010年5月に小室哲哉は作曲家としての活動を再開。9月にはglobeのデビュー15周年を記念するベストアルバムの発売が決定し、その中に「Get Wild」が収録されることになる。そして今回、北条司の描き下ろしたイラストが、globe15周年記念ベストアルバムのジャケットとして発表される事となったのだ。

北条司からのコメントは以下のとおり。

「懐かしさを感じつつ、「シティーハンター」と「globe」の融合を面白がって描かせていただきました。『Get Wild』という曲のイメージから躍動的な絵を描こうと…、それでいて3人姿が小さくならないよう横並びの構図にしました。最初に頭に浮かんだのは飛び跳ねているマークです(笑)。」── 北条司

なお、globeの15周年を記念して、YouTubeのavex公式チャンネルでは、デビュー曲「Feel Like dance」から「Here I AM」までglobeのミュージックビデオを一挙公開中。また、北条司は、10月25日に創刊する新雑誌「月刊コミックゼノン」にて、『シティハンター』の流れをくむ『エンジェル・ハート 2ndシーズン』の連載が始まる。

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続くCD不況、音楽の未来はどうなる? [今宵の戯言]

8月22日、日本最大級のCD販売店「HMV渋谷店」が20年もの長い歴史に幕を下ろした 。この閉店のニュースは、CDの売れ行き低迷を象徴する出来事として大きな話題と なり、ブロガーたちも、


・あのHMVですらCD不況の時代に勝てなかったんですね。
・近所でCDショップが次々に無くなっていると思ったらあの店もか。
・大学時代に通い詰めていた場所なので残念。若者のCD離れは深刻みたい…。

といったコメントをアップ。思い出の場所がなくなったという寂しさだけでなく、 時代が変わっていくことに対して若干の不安を感じているようだ。



確かにここ数年の間で、CDを取り巻く環境は大きく変わってきている。80年代の中 頃から瞬く間に社会へ普及し、1998年には国内だけでも約4.5億枚のCDが作られたが それがピーク。昨年には約2億枚と全盛期の半分以下にまで生産数が落ちた。
さらにブログ上でも、


・新曲は着うたフルで落としてるよ。CDはまだ買ったことがない。
・1曲づつダウンロードできるiTunes Storeが一番便利!
・最近ネットで色んな音楽が聞けるから、お店に行かなくなったな。

など、携帯やパソコンで音楽を入手しているとの声も多い……。
レコードメーカー日本クラウンで制作本部長を務める宗清氏は、そんな音楽CD とCDショップの現状についてをこう語る。

「CDが売れなくなったのは、音楽がデータとしてダウンロードできるようになったのはもちろんとして、iPodの登場が大きかったですね。数千もの楽曲を手軽に持ち 運べるようになったわけですから。よっぽどお気に入りのアーティストや楽曲では ないかぎり、CDを購入しないという人が増えたのも自然な流れだったのかもしれま せん。しかしそれによって打撃を受けたのは、CDを販売していた小売店。事実ここ3 ~4年は、小売店が軒並み閉店する厳しい状況が続いています」

商品が売れなければもちろんショップは成り立たない。音楽が簡単にダウンロード できるようになった時点から危惧されていたことではあったが……。
だがこの現状が、全ての音楽関連企業に対して暗い話題ばかりをもたらせたわけで はなない。楽曲をデータに変換し、気軽にリスナーの元に届けられること自体は、 アーティストにとっても、作品をプロモーションする側にとっても利点が多いのだ 。
事実、ネットから盛り上がりをみせるアーティストも多数存在し、ブログ上でも、


・着うたで『Hello Again』を聴いて超感動。今JUJUがマイブームです。
・「神聖かまってちゃん」のニコニコ生放送がすごい!
・YouTube で「サカナクション」を観てファンになりました。

と、いったコメントが大量にアップされ続けている。そんな状況により、アーティ ストのプロモーションのスタイルも変化してきたと宗清氏は語る。

「音楽情報サイトやブログ、SNS、YouTube、ニコニコ動画などを利用し、それぞれアーテ ィストの特性に合わせてプロモーションを行っています。ネットプロモーションは 今が発展期ですから、乱暴な言い方をすると片っ端から手を付けていますよ。ここ 最近で注目しているのは歌詞サイト。発売前から歌詞を公表することができ、それ だけでも大きなプロモーションになってるんです。また、ネットのおかげで新人発掘の場が広がりまし た。例えば9月15日に日本クラウンからメジャーデビューする「ゆうゆ feat. 初音ミク、鏡音リン・レン」ですね。彼はニコニコ動画発の クリエーターですが、やはりクオリティの高いオリジナル楽曲は評価されるんじゃないかと思いますよ。」

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YOSHIKI、HIDE事務所との問題にコメント「自分は戦う」 [今宵の戯言]

X JAPANのYOSHIKIが一部報道機関による「HIDE X JAPAN 契約問題訴訟」という記事に対し、コメントを発表した。

この記事は、8月16日の日刊スポーツ紙に掲載されたもので、HIDEの所属事務所「ヘッドワックスオーガナイゼーション」がYOSHIKIの所属事務所「ジャパンミュージックエージェンシー」に対し、HIDEの肖像権使用禁止を求める訴訟を起こす予定がある、と報じていた。

これに対しYOSHIKIは「このような事になって一番悲しんでいるのはHIDEだと思う」「映像があろうとなかろうと、HIDEと一緒に世界に羽ばたこうと思っている意思は変わらない」と改めてHIDEに対する友情を表明。また「みんなに心配はかけたくないけど、戦う必要があるならば自分は戦う」「ファンのみんなが応援してくれているから、自分達はどんな壁が立ちはだかっても前に進んでいける」と、確固たる意思で対応にあたると語っている。

さらにジャパンミュージックエージェンシーが、一連の出来事に関して公式声明を発表。8月17日にヘッドワックスオーガナイゼーションより通知書が到着し、そのなかでネクスターコーポレーション(元X JAPAN制作運営管理委員会運営元)からHIDE所属事務所へ3億円を返済させること、ジャパンミュージックエージェンシーからネクスターコーポレーションへ20億円を支払うこと、これら要求を履行しないとHIDEの肖像権使用契約は無効になることを一方的に通達されたという。

ジャパンミュージックエージェンシーは、先日行われた8月14日・15日の日産スタジアムライブでも、チケットの手配依頼やチケット先行販売などでヘッドワックスオーガナイゼーションと協力していたため、今回の報道について「非常に理解に苦しむ」とコメント。今後は、新聞記事にあるような事実に反する事柄を理由に訴訟を起こすのであれば、提訴し、法廷で事実関係をはっきりさせたいと表明している。

なお、ヘッドワックスオーガナイゼーション側はナタリーの取材に対し「近日中に代理人を通して正式なコメントを発表する予定なので、今の段階ではコメントを差し控えさせていただきます」と語った。


YOSHIKIコメント全文

今回のこの問題はHIDEの遺族の方々の意思でないことを願っている。
そして、この問題は自分が解決する。
このような事になって一番悲しんでいるのはHIDEだと思う。
映像があろうとなかろうと、HIDEと一緒に世界に羽ばたこうと思っている意思は変わらない。そして、HIDEの偉大さを世界中に伝える。
みんなに心配はかけたくないけど、戦う必要があるならば自分は戦う。
そして、何があってもHIDEはX JAPANのメンバー……その気持ちに変わりはない。

ファンのみんなが応援してくれているから、自分達はどんな壁が立ちはだかっても前に進んでいける。


YOSHIKI


PS. 日産スタジアムの2日間、本当にすごい声援をおくってくれてありがとう。自分達にとっても、とても思い出に残るコンサートになりました。感謝してるよ!!


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ネグレクト [今宵の戯言]

なにやら育児放棄ネタが出てきて、なんともいえない気分になってきたので吐きださせてもらおうかなと。




わりとネット界隈ではこの育児放棄した母親への風当たりが強い。まあ常識的にはそうだろうなあと思うのだが、育児の現場を多少なりとも知る人間としては、あまり責める気にもならない。

子供は3歳と1歳。母親は23歳。10代で妊娠して出産したのだろう。子育てというのは小飼弾さんが言うように、「乳臭く、糞臭い」ものだ。特に赤ん坊のうちはいつ泣き出すかわからないし、動けるようになったらなったで野獣のように制御不能。寝不足と緊張でもうろうとした意識の中、おむつを替え、糞尿を拭き、ミルクを与える。


そんなこと、二十歳そこそこの人間が一人でこなせると思うか? 自分が二十歳だったとき、そんなことできたと思うか?わきあいあいとした子育てなんてのはたくさんの大人が周りにいてこそだ。たった一人の子育てなんて、戦場以外の何者でもない。余裕は無くなる。笑顔も消える。ただ必死に目の前の命と向き合うハメになる。


そりゃ逃げたくもなる。多くの子供たちにとって「母親が恐い」のは当然なのだ。母親の多くは子育てをその細腕一つに押しつけられ、一人で余裕の無い「戦場」を生き抜いて来たのだから。

そんな状況で「まともな子供たち」が育って来るとでも思ってんのかい? 生まれて来る子供たちは、おまえらが年取ったときの現役世代なんだぜ? 場合によっては自分の部下になったり、へたすりゃ上司になったりするんだぜ?

子育てなんてのは親のみならず、周りの大人が助けてやらねばそもそも成立しないものなのだ。なのに日本社会と来たら子供をも「排除」しようとする連中が多い。電車に子供がいれば舌打ちをし、睨みつける。レストランに子供がいれば迷惑だと言う。もちろんそんな人ばかりじゃない。俺も子供を連れて出歩いてるとき、たくさんの人に助けてもらった。優しくしてもらった。とてもうれしかった。


韓国料理の店に赤ん坊を連れていった時は、手の空いた店員さんたちが次々に子供をあやしてくれていた。店員はほとんど韓国人だった。タイではよく子供たちの姿を見る。オフィスに子供を連れて来る人も多い。あいてるPCでゲームや動画を見てたりする。手の空いた同僚が面倒を見てることもある。子供は社会で育てるべきなのだ。誰もが完璧な親になどなれるわけがない。準備万端で親になれるわけがない。

それでも社会は子供を必要とする。次世代の構成員を必要とする。移民もやだ、子供もやだ。じゃあ誰がこの日本社会を担うのかね。いつから日本人はこんなわがままで幼稚な民族になり果てちまったんだい?俺はdankogai言うところの「親にならない権利を行使」している人間だが、それでも子育てには関わる覚悟もあるし実際そうしてきた。社会が子育てを担うべきだというポリシーが先にあったわけじゃない。現場で手や口を出さずにいられなかったからだ。ポリシーはその中で醸成されてきた。

あんなもの、一人の人間が担えるもんじゃない。父親の育児参加なんて言ったところでたいした戦力にはならん。うちは2~3の家庭から子供を預って面倒見てることも少なくないが、子供は増えれば増えるほど育児は楽になる。上の子が下の子の面倒を見てくれるし、ある程度大きくなれば家事も手伝ってくれるからね。そのとき初めて問題になるのがお金なんですよ。お金が無いからたくさん産めない、たくさん産めないから育児が楽にならない。

ちきりんの言う経済問題もわかるが、それ以前の問題。できるだけ多くの大人たちが子供に関わっていくこと。みんなで子供を育てていくこと。もっと言えば「家族」の概念を広げること。お父さんお母さん子供という形だけじゃなくて、大人と子供が一緒に暮らしていくなんらかの形があればいい。そこには血縁すら必要ではない。そうして社会が子供を育んで、次の時代を作っていくのだ。

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松本人志の手術・入院で五反田に不吉なウワサが!? [今宵の戯言]

週末、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(46)が緊急入院したという情報が駆け巡った。松本は半年ほど前から股関節に痛みがあり、「左股関節唇損傷」と診断され、手術のため1~2カ月程度の休養を取るのだという。

「股関節痛の原因は、外傷や過使用によるものが多いですね。松本さんは慢性的な痛みだったようですが、股関節の慢性的な痛みは変形が多く、長年の過度の運動による負荷によるところが大きいかもしれません」(都内、整形外科医師)

 手術は1カ月後を予定しており、当分は自宅療養することになるというが、じっくり休養をしてもらいたいものである。松本と言えば、昨年、元タレントの伊原凛(27)とのデキちゃった結婚を経て、現在は三人家族の長だ。だが、かつては大の風俗好きとして有名であった。松本の結婚に際して相方の浜田雅功(46)が「もう五反田には、行けませんね」とコメントしたり、松本が通い詰めていた東京・五反田のホテヘル型風俗店では「松ちゃんおめでとう」の合言葉で、 オールタイム2,000円の還元キャンペーンを実施したほどである。自身のレギュラー出演するラジオ番組でも、「大阪にスゴイ風俗がある」「ちゃんと付き合うより風俗嬢のほうがええ。籍入れたら途端にセックスする気がなくなって全然興奮しなくなっちゃったなんて話をよく聞く」など、あっけらかんと性風俗を楽しんでいる様子を話してきた。

 こうした松本の「風俗好き」履歴のせいか、はたまた患部が「股関節」のせいか、「松本人志緊急入院!」の報を受けて、風俗業界には瞬く間に良からぬウワサが広まってしまったという。

「松本さんの倒れた本当の理由は性病じゃないか、というんですよ。ちょうど同時期に、ナインティナインの岡村隆史さんも体調を崩されて、舞台やラジオを休まれたじゃないですか。何かものすごく悪い"性病"が、大物芸人さん御用達の五反田風俗で流行しているのでは、という疑惑の目を向けるお客さんが一部ネット上にいるようで......」(五反田の某ホテヘル型風俗店スタッフ)

 その風評によって、客足が遠のくなどといった被害も発生しているのだろうか。

「さすがに、サーッとお客さんが引いていった、というようなことはありませんよ(笑)。馴染みのお客様は、ごく普通に安心して来店してくださっています。ただ、新規の20~30代のお客様が減るのでは、という危惧はありますね。『若者の風俗離れ』とは言いませんが(苦笑)、40代以上の方がメインの客層で、限られたパイを近くの店同士で食いつぶしているようなところはあります。『爆笑レッドシアター』(フジテレビ系)なんかに出演中の若手芸人さんで、最近よく利用してくださる方がいるのですが、そういう若手の方もケンドーコバヤシさんみたいに風俗の良さを伝えていただけるとありがたいですね」(前同)

 ここだけの話だが、その若手芸人とは、才女として有名なグラビアアイドルと交際のウワサも流れたことのあるイケメンだ。やはり「芸人といえば五反田」なのだろうか。風評被害にメゲず、「若者の風俗離れ」を食い止めてもらいたいものである。

 一方、「風俗で派手に遊ぶくらいなら良い。一般女性を相手に、無理やり行為に及ぼうとする芸人はいい加減にしてほしい」という声も聞こえてくる。

「25日に放送された『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)で、千原ジュニア(36)のした話が問題になっているんです。過去に木村祐一(47)が、自宅に招いたものの『帰る』と言い出した女性に激昂し、凍った鶏肉を投げつけた、という事件を暴露したものだったのですが、これに『暴力的』『ヤらせてくれないから暴力を振るうなんて最低』『レイプまがいだ』と批判が殺到。これまでにも、吉本芸人勢では、強姦や輪姦が横行しているというウワサを聞くことが少なくありませんでした。これに比べれば、普通に風俗で遊ぶと公言している芸人たちの方がずっと健全ですよね」(芸能記者)

 松本も、結婚したことで妻から「風俗禁止」を言い渡されているというが、飲み会の流れで素人女性と知り合い浮気に発展するよりは、風俗で遊んでもらったほうが健全かもしれない? もっとも、現在の松本は完全に「愛娘一筋」で他の女性は目に入らないようだが......。家族水入らずの休暇を経て、2カ月にはまた元気でアクの強い松本人志を見せてもらいたいものである




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ダウンタウン松本人志、「左股関節唇損傷」手術のため1~2か月の休養を発表 [今宵の戯言]

人気お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志(46)が「左股関節唇損傷」の手術を受けるため、1~2か月程度休養することが28日、わかった。所属事務所よしもとクリエティブ・エージェンシーが発表した。松本は「浜田くんがなったら良かったのに」とコメントした。



 半年前より左股関節に痛みを感じていたところ、医師の診察を受けた結果、治療には手術が必要と判断されたという。同部位は今回初めて痛めた場所で持病などではなく、また松本自身も日常生活に支障はないが「長時間立っていることや動きのある仕事が難しくなったため、万全の状態をもって仕事復帰できるように」休養を決めたという。

 手術は病院の都合上1か月後に行われる予定で、それまでは自宅療養を続ける。手術後も約1週間の入院を予定しており、退院後は松葉杖をつくなどして仕事することは可能というが、具体的な仕事復帰は医師と相談のうえ決定するため、休養期間は1~2か月程度になる見込み。

 松本は24日にレギュラー番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系 木曜 後10:00)の収録を欠席しており、所属事務所では「体調不良のため」と説明していた。

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