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布袋寅泰がナウシカトリビア告白「オーム(王蟲)の鳴き声は僕」 [ROCK'N ROLL]

 ギタリストで歌手の布袋寅泰(49)が、自身のツイッターで「ナウシカのオームの鳴き声は僕のギターなんですよ!」と明かしてネット上で話題を呼んでいる。巨匠・宮崎駿の代表作『風の谷のナウシカ』に登場し、物語の核となる“王蟲(オーム)”にまつわる意外な事実。8日未明にファンから映画の好みを尋ねられた際に回答したもので、深夜帯での呟きにもかかわらず瞬く間に拡散した。



 1984年に劇場公開された同映画は、アニメファンならずとも一度は耳にしたことがあろう、宮崎監督の名前を世間に広めた不朽の名作。当時、映画の制作段階で音楽を担当した「久石譲さんに呼ばれてギターで泣いてくれと頼まれました。ずいぶん昔の話です」と、鳴き声を担当するに至った経緯も説明している。

 当時はまだBOOWYのギタリストとして活躍していた布袋、早くからその才能を見出されていたといえる。ちなみに、このトリビアは布袋ファンの間では知られている事実の1つだというが、通常のファンサイトとは違いフォロワー数3万人を超えるTwitter上で、布袋自身がつぶやいたことで大きな注目を集める結果となった





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稲田さんのつぶやき [今宵の戯言]

コンビニの弁当どれにするか迷ってたら、イキナリ知らない女が「ワタシこれにするぅ〜」とか言いながら俺の買い物カゴに弁当を入れてきたからまじビビった。どうやら俺を彼氏と間違えたらしく「すいませ〜ん(汗)」ってどっかに消えたけど、逆にその場に残された俺の方が恥ずかしくなったよ、バカ。




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ゲイリー・ムーア 死去 [ROCK'N ROLL]

ロンドン 6日 ロイター] ロックギタリストで、ジョージ・ハリスンなどの著名アーティストとも共演したゲイリー・ムーアさんが、休暇先のスペインで死去した。58歳だった。

 アイリッシュ・タイムズ紙の電子版によると、ムーアさんは6日早朝、スペイン南部エステポナのホテルで亡くなっているのが見つかった。近くの都市マラガで、検視が予定されているという。

 ムーアさんは、北アイルランドのベルファスト出身。1969年に16歳でダブリンへ移り、バンド「スキッド・ロウ」に参加。その後、「ヤツらは町へ」などのヒット曲で知られるアイルランドのロックバンド「シン・リジィ」に加わった。

 ムーアさんが「シン・リジィ」に加わった際に同バンドを脱退したエリック・ベルさんは英BBC放送の取材に対し、「まだ信じられない。彼は丈夫だったし、ロックの犠牲者ではない健康な男だった。素晴らしいギタリストで、献身的なミュージシャンだった」と語っている。




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いい大人が。。。 [今宵の戯言]

エアロスミスのスティーヴン・タイラーが、ロバート・プラントに代わるレッド・ツェッペリンのシンガー発掘オーディションに参加していたことを認めた。バンド・メイトのジョー・ペリーが以前、この話題に触れ「タイラーは(ツェッペリン側から)断られた」などと暴露していたが、スティーヴン・タイラーによると、彼のほうから断ったそうだ。

スティーヴン・タイラーはアメリカのサテライト・ラジオ局Sirusでこう明かした。「ジミー・ペイジのマネージャー、ピーター・メンチと話したんだ。彼は俺の生涯の友人だ。彼から“ロバートはもうバンドとプレイしないから、彼らとジャムしてみないか?”って誘われたんだ。やってみたよ」

セッションは上手く行ったそうだ。「(ジミーに)“僕らとアルバム作ってみないか?”って言われたよ。でも、俺はジミーの目を見てこう答えたんだ。“ノー”ってさ」

スティーヴン・タイラーは断った理由をこう説明している。「俺はエアロスミスにいる。彼は世界で最もでかいバンドにいる。俺も同じようなもんだ。俺には俺のバンドへの忠誠心がある。ものすごく愛しているんだ」




ジェイソン・ボーナムは以前、名は明かせないが、プラントに代わるシンガーとリユニオン寸前のところまでいったと話していたが、この本命候補はスティーヴン・タイラーのことだったのかもしれない。

スティーヴン・タイラーが愛してやまないエアロスミスは、今週末、“行方不明”というジョー・ペリーを除くメンバー4人でスタジオに入るという。スティーヴン・タイラーいわく、ジョー・ペリーは彼がオーディション番組『American Idol』の審査員を引き受けたことに怒り、電話に出ないそうだ。でも、結局のところ仲直りするのだろう。

スティーヴン・タイラーはまた、日本のファンには嬉しい発言もしている。「すでに11月と12月にツアーが決まっている。南アメリカと日本だ」
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SOPHIA・都啓一、がん克服報告「一日も早くステージに立つ」 [ROCK'N ROLL]

今年2月に血液のがんである「ろ胞性悪性リンパ腫」と告知され、抗がん剤治療中だった5人組バンド・SOPHIAキーボード・都啓一(39)が、がんを克服したことが12日、わかった。都は1日に行ったPET検査の結果、ろ胞性悪性リンパ腫が寛解(がんの徴候と症状が減少、または消失)したことが判明。妻で歌手の久宝留理子とSOPHIAメンバーとの連名によるFAXで「この闘病の経験を活かし、一歩一歩力強く生きていこうと思います。そして一日も早くステージに立ち、皆様に元気な姿を見せられるよう頑張ります」と力強い決意を綴った。



 公式発表より一足早く、都は9日付の自身のブログで「PETの画像を改めて見たのですが、本当にいろんな所にガンの反応があり、お腹には大きな反応がありました。医師にも完全にガンが無くならないかもと言われていた事もあり、今日のPET検査の結果は本当にどうなるのか?緊張しました。そして結果は、びっくりするぐらいガンがなくなっていました!」と喜びの報告をしていた。

 都は現在、免疫力・体力の向上回復のためリハビリに専念しながら、早くも作品づくりや再始動ライブの準備に着手。メンバーは「がんという、命を脅かす大きな壁を乗り越えたことによって、私達はまた再び、作品を創れる、ステージに立てる、再始動出来ることの喜びを、最大限に感じております」と喜びをあらわにし、「この想いを、アーティストとして作品に込め、一人でも多くの方に生きる勇気を、未来への笑顔の力を届けたいと思っております」と決意を新たにした。

 4月10日の15周年記念ツアー最終公演を最後にライブ活動を休止しているSOPHIAは、来年1月19日に15周年を記念した3作品を同時リリース。夏ごろには再始動ライブを予定している。


 以下は、都のコメント全文。

 抗ガン剤治療を終えて、先日治療後の検査結果が出ました。思っていた以上に良くなっており、リンパ腫病変が認められなくなっております。ガンが無くなって寛解しました。

 今年の2月に悪性リンパ腫と告知され、抗ガン剤治療を経てやっとこの日を迎える事が出来たのは、家族、友人、先生方、関係者の皆様、そしてファンの皆様のお陰だと思っています。一人ではくじけていたかもしれません。皆様の温かい応援があってこそ「何があっても乗り越えてまたステージに戻って来る!」と強く思えて前向きに頑張れました。本当に感謝しております。ありがとうございます。

 今後、この闘病の経験を活かし、一歩一歩力強く生きていこうと思います。そして一日も早くステージに立ち、皆様に元気な姿を見せれる様頑張ります。これからも宜しくお願い致します。

 今、病気と闘っている方々に少しでも勇気になってもらえればと思います。

都啓一 久宝留理子



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